2万円以下の炊飯器おすすめ7選|IH・圧力IH比較【2026年版】
2万円以下で買える炊飯器を、象印・パナソニック・東芝・シャープ・アイリスオーヤマのIH・圧力IH機から7機種厳選。Amazon価格とレビュー実績、保温時間やお手入れ点数を早見表で比べ、予算内で失敗しない選び方と、予算を足したときの上位機との違いまで解説します。
PR本記事はアフィリエイトプログラム(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を利用しています。
炊飯器が壊れて、とにかく早く・安く買い替えたい。それでもご飯の味はあまり落としたくない。では、2万円以下でどこまでの炊飯器が選べるのか?この記事は、そんな人に向けて2万円以下の炊飯器おすすめ7選を、象印・パナソニック・東芝・シャープ・アイリスオーヤマの現行機から選びました。
7機種のうち6機種はIH式または圧力IH式です。釜全体を電磁誘導で加熱するIH式は、底面のヒーターだけで温めるマイコン式より火力が強く、2万円以下でも選べる価格帯に入ってきています。選定の条件は、Amazonで新品が買えること、中古・整備品が中心になっていないこと、メーカーの仕様が確認できることの3つです。各機種の保温時間・火力・お手入れ点数は、メーカー公表値とAmazonの商品情報にもとづいています。
この記事でわかること: (1) 2万円以下の7機種を価格・レビュー・方式で一覧比較 (2) 保温時間とお手入れ点数での選び分け (3) 予算を少し足すと何が変わるか
早見表:2万円以下の炊飯器7機種
| モデル | ブランド | 方式 | 容量 | Amazon価格 | おすすめポイント |
|---|---|---|---|---|---|
| NW-VE10-BA | 象印 | IH(豪熱沸とうIH) | 5.5合 | ¥17,770 | 最長30時間のうるつや保温、日本製 |
| SR-H10B-K | パナソニック | 2段IH | 5.5合 | ¥16,970 | お手入れ部品2点、冷凍用ごはんコース |
| RC-PDA50-W | アイリスオーヤマ | 圧力IH | 5.5合 | ¥16,662 | 2万円以下で圧力IH、50銘柄炊き分け |
| KS-HF10B-B | シャープ | IH | 5.5合 | ¥18,199 | 厚さ3mmの厚釜と丸底構造 |
| RC-10HR(W) | 東芝 | IH | 5.5合 | ¥10,800 | 備長炭ダイヤモンド釜、レビュー238件 |
| RC-5ZXT(K) | 東芝 | IH | 3合 | ¥12,580 | 一膳から炊ける少人数向け |
| KS-S10J-S | シャープ | マイコン | 5.5合 | ¥8,780 | 1万円以下の価格とレビュー6656件 |
2万円以下で最初に比べたい3機種
迷ったときの決め方は単純です。保温して食べることが多いならNW-VE10-BA、もっちりした食感が好きなら圧力IHのRC-PDA50-W、購入者の評価を重視するなら**RC-10HR(W)**から比べ始めてください。
2万円以下の炊飯器はどう選ぶ?3つの基準
2万円以下の価格帯は機種数が多く、型番だけでは違いが見えにくくなっています。次の3点を順に確認すると、候補を2〜3機種に絞れます。
- 加熱方式: IH式は釜全体を加熱するため、5.5合を炊いてもムラが出にくい方式です。圧力IHは釜の中の圧力を高めて沸点を上げ、もっちりした食感に寄せられます
- 保温時間: 帰宅が遅い家庭は、保温の上限時間が明記された機種を選ぶと安心できます。象印NW-VE10-BAは最長30時間、東芝の2機種は白米24時間です
- お手入れ点数: 毎日洗う部品の数は、使い続けるうちに効いてきます。パナソニックSR-H10B-Kはふた加熱板と内釜の2点で、ふた加熱板は食洗機に対応します
1. 象印 NW-VE10-BA:30時間保温の極め炊きIH

象印マホービン 炊飯器 5.5合 極め炊き IHタイプ 日本製 保温30時間 ブラック NW-VE10-BA
象印極め炊きのIH 5.5合モデル。豪熱沸とうIHと黒まる厚釜で強火炊きを続け、うるつや保温は最長30時間。2万円以下で選べる日本製の定番機。
- IH方式の豪熱沸とうIHで強火を保ち、お米のうまみを引き出す
- 釜全体に熱が伝わる黒まる厚釜と、好みに合わせた白米炊き分け3コースを搭載
- 最長30時間のうるつや保温と、無洗米・熟成炊きメニューに対応
- 洗える内ぶたとフラットな庫内で、毎日のお手入れがしやすい日本製モデル
Amazon価格
¥17,770
象印「極め炊き」のIHモデルです。強火で炊き続ける豪熱沸とうIHと、釜全体に熱を回す黒まる厚釜を組み合わせています。白米は3コースの炊き分けに対応し、無洗米メニューや熟成炊きも備えます。
共働きの家庭で効くのが、最長30時間のうるつや保温です。朝に炊いたご飯を夜まで保温する使い方でも、上限時間に余裕があります。洗える内ぶたとフラットな庫内で、毎日の拭き取りも手早く済みます。
2. パナソニック SR-H10B-K:お手入れ2点の2段IH

パナソニック 炊飯器 5.5合 2段IH ブラック SR-H10B-K
備長炭釜と旨み熟成浸水を組み合わせたパナソニックの2段IH 5.5合モデル。お手入れ部品は2点で、2万円以下で毎日の炊飯を任せやすい入門機。
- 2段IH方式を採用し、備長炭釜と旨み熟成浸水でごはんをふっくら炊き上げる
- ふつう・かため・やわらかの3食感と、冷凍用ごはんコースを搭載
- お手入れ部品はワンタッチふた加熱板と内釜の2点、ふた加熱板は食洗機対応
- 置き場所を選びにくいコンパクト設計の5.5合炊きで、キッチンの棚にも収まりやすい
Amazon価格
¥16,970
パナソニックの2段IHモデルです。備長炭釜と、吸水の時間をとる旨み熟成浸水で、ふっくらした炊き上がりを狙っています。ふつう・かため・やわらかの3食感を選べるので、家族で好みが分かれる場合にも合わせやすい機種です。
毎日洗う部品はワンタッチふた加熱板と内釜の2点だけで、ふた加熱板は食洗機で洗えます。まとめ炊きに向く冷凍用ごはんコースもあり、週末に炊いて冷凍する家庭に向きます。
3. アイリスオーヤマ RC-PDA50-W:2万円以下で選べる圧力IH

アイリスオーヤマ 炊飯器 圧力IH 5.5合 50銘柄炊き分け機能 極厚火釜 2022年モデル RC-PDA50-W ホワイト
2022年発売の圧力IH上位モデル。極厚火釜(厚さ3mm)と50銘柄炊き分け、9通りの「おこのみ炊き」でレビュー2,275件・評価4.2と高い支持を得る。
- 圧力IHジャー炊飯器、1230Wの大火力で一気に加熱するRC-PDAシリーズ
- かたさと食感の9通りの組み合わせから選べる「おこのみ炊き」機能
- 50銘柄それぞれを最適な火力と時間で炊き上げる「銘柄炊き」機能
- 厚さ3mmの極厚火釜、おかゆ・玄米・麦飯など6種のヘルシーメニュー
Amazon価格
¥16,662
楽天価格
¥17,200
今回の7機種のうち、圧力IHはこの1機種だけです。1230Wの火力で一気に加熱し、厚さ3mmの極厚火釜で熱を蓄えます。かたさと食感を組み合わせた9通りの「おこのみ炊き」と、50銘柄に合わせて火加減を変える「銘柄炊き」を備えています。
もっちりした食感が好きな人や、銘柄米を買い分ける人に向く機種です。評価は3.9で、レビューは47件あります。在庫が少なくなっている時期もあるため、購入前に在庫表示を確認してください。
4. シャープ KS-HF10B-B:厚釜と丸底で熱を蓄えるIH

シャープ 炊飯器 5.5合 IH式 PLAINLY 匠の火加減 ブラック KS-HF10B-B
IH式5.5合炊きのミドルレンジモデル「PLAINLY 匠の火加減」。厚さ3mmの厚釜と丸底構造で熱をしっかり蓄え、火加減にこだわりたい層向けの一台。
- IH式で炊飯時消費電力1130W、マイコン式より高火力な炊き上がりを実現
- 熱を蓄える厚さ3mmの厚釜と丸底構造を採用した「PLAINLY 匠の火加減」シリーズ
- 5.5合(1L)炊き、本体重量約4.3kgで蓋材にステンレス鋼を採用
- Amazonレビュー305件・評価4.0、炊飯器カテゴリ売れ筋ランキング135位
Amazon価格
¥18,199
楽天価格
¥19,900
シャープ「PLAINLY 匠の火加減」シリーズのIHモデルです。厚さ3mmの厚釜と丸底構造で熱を蓄え、ふたにはステンレス鋼を使っています。飾りの少ないデザインで、キッチン家電の見た目をそろえたい人にも選ばれています。
レビューは304件、評価は4です。お取り寄せ扱いになることがあるので、急ぎで必要な場合は楽天の在庫も見比べてください。
5. 東芝 RC-10HR(W):レビュー実績の多い備長炭ダイヤモンド釜

TOSHIBA(東芝) 炊飯器 5.5合 RC-10HR(W) ホワイト IH rice cooker 保温白米24時間 おかゆ 炊込み 玄米 温泉卵 お手入れ簡単 新生活
東芝の備長炭ダイヤモンド釜を採用したベーシックIHモデル。本かまどコースでじっくり甘みを引き出し、レビュー202件・評価4.1と一人暮らし〜少人数世帯に支持される。
- 備長炭ダイヤモンド釜(外面遠赤コート+内面備長炭・ダイヤモンド)でお米の芯まで熱を伝える
- 「本かまど」コースは炊飯時間約50分でじっくり甘みを引き出す
- 白米24時間保温に対応、玄米・麦ご飯・雑穀米など多彩な炊飯コースを搭載
- 消費電力1100W、容量5.5合(1L)、本体重量4.2kgのお手入れ簡単モデル
Amazon価格
¥10,800
楽天価格
¥14,306
東芝のベーシックなIHモデルです。外面に遠赤コート、内面に備長炭とダイヤモンドのコーティングを重ねた備長炭ダイヤモンド釜を採用しています。約50分かけて炊く「本かまど」コースで、じっくり甘みを引き出します。
レビュー238件・評価4.1と、7機種の中でもIH式では購入者の声が多い機種です。玄米・麦ご飯・雑穀米のコースもあり、白米以外も炊く家庭に向きます。
6. 東芝 RC-5ZXT(K):一膳から炊ける3合IH

TOSHIBA(東芝) 炊飯器 3合 RC-5ZXT(K) ブラック 一人暮らし IH 玄米 保温24時間 新生活
一人暮らし向け3合炊きのコンパクトIHモデル。一膳から炊飯できる少量調理と麦ご飯・玄米コースを備え、レビュー196件・評価4.2の支持を得ている東芝のエントリー機。
- IH方式500Wの高火力で少量炊飯でも芯までふっくら炊き上げる
- 一膳(約0.5合)からおいしく炊き上げ可能、一人暮らし向けの少量調理に対応
- 麦ご飯コース・玄米コースを搭載し、健康志向のごはんも手軽に炊飯可能
- 容量0.54L(3合)、本体重量3.8kgとコンパクト、白米保温24時間対応
Amazon価格
¥12,580
楽天価格
¥17,657
7機種のうち、3合炊きはこの機種だけです。500WのIHで一膳(約0.5合)から炊けるため、一人暮らしや二人暮らしで毎回少しずつ炊く人に向きます。本体重量は3.8kgで、ワンルームのキッチンにも置きやすいサイズです。
レビュー318件・評価4.2で、少人数向けの定番になっています。3合より小さいサイズまで比べたい人は、一人暮らし向け炊飯器おすすめ7選も参考にしてください。
7. シャープ KS-S10J-S:1万円以下で選べる5.5合マイコン

シャープ 炊飯器 5.5合 黒厚釜 球面炊き シルバー KS-S10J-S
黒厚釜による「球面炊き」構造で、5.5合まで対応するマイコン炊飯器。8通りの炊き分けメニューと逆算式の予約タイマーを備え、Amazon炊飯器カテゴリ売れ筋3位・レビュー6,454件の支持を集める。
- 黒厚釜による「球面炊き」構造で、5.5合まで炊ける大容量マイコン炊飯器
- 8通りのメニュー炊き分けに対応、逆算式の予約炊飯タイマーを搭載
- 炊飯時定格消費電力640W、本体重量3.5kgのシルバーカラー仕様
- Amazon炊飯器カテゴリ売れ筋ランキング3位、レビュー6,454件・評価4.1
Amazon価格
¥8,780
楽天価格
¥8,995
7機種のうち、マイコン式はこの機種だけです。IH式より火力は控えめですが、黒厚釜の「球面炊き」構造で熱を回し、8通りのメニューと逆算式の予約タイマーを備えます。価格は1万円を切ることが多く、とにかく出費を抑えたい人の選択肢です。
レビュー6656件は7機種で最も多い件数です。ただし色違いを含めた件数の可能性があるため、件数だけで判断せず、方式の違いも踏まえて選んでください。
スペック横比較
| モデル | 方式 | 容量 | 保温 | 内釜・特徴 |
|---|---|---|---|---|
| NW-VE10-BA | IH | 5.5合 | 最長30時間 | 黒まる厚釜・洗える内ぶた |
| SR-H10B-K | 2段IH | 5.5合 | メーカー非公表 | 備長炭釜・お手入れ2点 |
| RC-PDA50-W | 圧力IH | 5.5合 | メーカー非公表 | 極厚火釜3mm・50銘柄炊き |
| KS-HF10B-B | IH | 5.5合 | メーカー非公表 | 厚釜3mm・丸底構造 |
| RC-10HR(W) | IH | 5.5合 | 白米24時間 | 備長炭ダイヤモンド釜 |
| RC-5ZXT(K) | IH | 3合 | 白米24時間 | 一膳から炊飯 |
| KS-S10J-S | マイコン | 5.5合 | メーカー非公表 | 黒厚釜・球面炊き |
※「メーカー非公表」は、Amazonの商品情報で該当する数値が確認できなかった項目です。保温時間を重視する場合は、数値が明記されたNW-VE10-BAと東芝の2機種から選ぶと比べやすくなります。
目的別の選び分け
- 保温して食べることが多い: NW-VE10-BA(最長30時間)
- 洗い物を減らしたい: SR-H10B-K(お手入れ2点)
- もっちりした食感が好き: RC-PDA50-W(圧力IH)
- 購入者の評価を重視: RC-10HR(W)
- 一人暮らし・二人暮らし: RC-5ZXT(K)(3合)
- とにかく安く: KS-S10J-S(マイコン)
2万円以下の候補を価格で見比べる
2万円以下の機種は在庫の入れ替わりが早めです。気になる機種の価格と在庫を確認しておきましょう。
※価格・在庫状況は変動します。購入前にご確認ください。
予算をあと少し足すと何が変わるか
2万円以下のIH機で物足りなくなりやすいのは、食感の作り込みです。予算を3〜6万円まで広げると、象印の豪熱大火力やタイガーの土鍋コート釜など、圧力IHの選択肢が一気に増えます。炊き分けメニューや内釜の厚みも上位機に近づきます。
予算に少し余裕があるなら、予算6万円以下の炊飯器おすすめ7選で圧力IHの上位機も比べてみてください。炊飯方式の違いは圧力IHと土鍋の違いを比較した記事、家族の人数に合う容量は炊飯器の合数の選び方にまとめています。
本体価格の差が何年で埋まるかは、年間の電気代も含めて比べると判断しやすくなります。各機種の消費電力はメーカーの仕様表で確認し、下の計算機に入力してください。
炊飯器 年間電気代シミュレーター
炊飯時・保温時の消費電力と使用頻度を入力すると、年間の電気代目安と5年間の累計額を計算します。既定値は一般的な5.5合炊きIH炊飯器を想定した仮の値で、特定機種の公称値ではありません。
計算結果
- 1日あたりの電気代
- 32円
- 年間電気代
- 11,692円
- 5年間の累計電気代
- 58,461円
価格はセールや在庫状況で大きく動きます。本記事の早見表はAmazon価格を自動で反映していますが、出品者が変わると2万円を超える場合があります。購入の直前に、販売元がAmazonまたはメーカー直販か、新品かどうかを確認してください。
2万円以下の炊飯器おすすめ7選のよくある質問
2万円以下の炊飯器でもIH式を選べますか?
選べます。本記事の7機種のうち6機種がIH式または圧力IH式です。マイコン式より火力が強く、5.5合をまとめて炊いても炊きムラが出にくいのがIH式の利点です。マイコン式はシャープKS-S10J-Sの1機種だけで、価格を最優先する人向けに入れています。
2万円以下と6万円クラスの炊飯器では何が違いますか?
大きな差は内釜の素材と厚み、炊き分けメニューの数、圧力の細かな制御です。6万円クラスは土鍋コート釜や可変圧力で食感を作り込めますが、毎日白米を炊くだけなら2万円以下のIH機でも十分に用が足ります。食感の好みがはっきりしている人は上位機も比べてください。
一人暮らしでも5.5合炊きを選んでよいですか?
まとめ炊きして冷凍する習慣があるなら5.5合炊きが便利です。毎回1〜2合しか炊かず、置き場所も限られるなら3合炊きの東芝RC-5ZXT(K)のほうが扱いやすくなります。本体の大きさと炊く量の両方から決めると失敗しにくくなります。
炊飯器が安くなる時期はありますか?
11月下旬のブラックフライデーや年末年始のセールで値下がりすることがあります。ただし2万円以下の機種は値動きの幅が小さく、在庫が減ると逆に上がる場合もあります。早見表のAmazon価格は自動更新なので、購入直前に楽天の価格と見比べてください。
2万円以下の炊飯器おすすめ7選まとめ
2万円以下でも、IH式や圧力IH式の炊飯器は十分に選べます。保温の長さなら象印 NW-VE10-BA、食感なら圧力IHのアイリスオーヤマ RC-PDA50-W、購入者の評価なら東芝 RC-10HR(W)が比べ始めの3機種です。少人数なら3合のRC-5ZXT(K)、出費を最小にしたいならマイコン式のKS-S10J-Sを選んでください。
2万円以下の炊飯器を選ぶ
迷ったら保温・食感・実績のどれを優先するかを決め、該当する1台の価格を確認してください。
※価格・在庫状況は変動します。購入前にご確認ください。
この記事を書いた人
CookerIQ編集部
圧力IH・土鍋高機能炊飯器のフラッグシップモデルを横断比較。実売価格とAmazonレビューデータをもとに、炊き方式ごとの違いをわかりやすく解説しています。





